Features
学びの特徴
世界に通用する
「みらい型学力」を身につける
麴町学園の教育目標は、世界に通用する「みらい型学力」を身につけることです。「みらい型学力」とは、世の中をよりよく生きるために必要不可欠な能力であり、多様化する社会にひるむことなく「しなやかに、たくましく」対応することのできる能力です。
そのために、独自のキャリア教育プログラム「みらい科」や、英語の4技能をバランス良く身につける安河内哲也監修の「アクティブイングリッシュ」、各種の「グローバルプログラム」、そして生徒たちの隠れた資質を引き出す「思考型授業」と、4つの柱を中心に教育を展開しています。
中学の教育の特色
中高6年間を2年ごとに区切り、それぞれの成長段階での学びの効果をより高めるために取り組んでいます。そして、カリキュラムは、個々の進路に合わせ、充実したものになっています。
アクティブイングリッシュ
「アクティブイングリッシュ」とは、文部科学省「英語教育の在り方に関する有識者会議」委員である安河内哲也先生を英語科特別顧問として迎えて構築した、英語教育メソッドです。
みらい科
現在、世界では加速度的に技術革新が進んでいます。その時代の中心を生きていく現代の中高生には、めまぐるしく変わっていく時代の変遷に柔軟に対応していける能力や資質(コンピテンシー)が求められます。