みらい論文

高校

6月24日(金)に、「みらい論文」の授業をおこないました。
「みらい科」の活動の集大成として、高校1年次から2年次の2年間で、1万字の論文に挑戦する取り組みです。
月に1回程度、教員1人に数人の生徒がゼミ形式で集まり、発表や生徒同士の討論を通じて論文執筆の指導をおこなっています。

高校1年生は、自分の興味関心を複数の「問い」にして論文のテーマを考えていきました。
高校2年生は、執筆中の論文の進捗状況を共有しました。
そして最後に、夏休み期間で各自がどのようなことをするのか確認していきました。

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